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行進中につき 

2008年07月01日 ()
更新停止中。

デスマーチ 第2版 ソフトウエア開発プロジェクトはなぜ混乱するのか


生きて戻ってきたら再開予定。

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[2008.07.01(Tue) 01:59] 読書以外Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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毎日給料日って素敵やわw by えびす
うっわぁ!なんやねんコレ!
めちゃすげぇわwww
昨日給料日やったのに、また今日も給料入ってんで?
このバイト最強やろwwwwww

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今月やべぇわ俺。。 by ヨーグルト
今月の副収入4 8 万・・・ヽ(`Д´)ノスクネェ!!
うわぁ・・こ りゃ頻繁に会 わないと今月の生活マジ危うい(´・ω:;.:…
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食糧問題の解決策--菜食と人口肉 

2008年05月15日 ()
気になるニュース * ニュース
またまたWiredVisionで気になった記事があったので。

世界的に始まった食糧争奪戦:記者は「菜食主義」宣言(WiredVision)

エネルギー問題、温暖化問題の話の中で、たまに取り上げれるのは、食肉を作るために消費するエネルギーの多さと、家畜が排出する温暖化ガスの問題。
確かに、理論上は、上記の記事の記者の様に皆が肉食をやめてしまえば、かなりの度合い、食糧資源のムダが押さえられ、食糧生産に余裕ができるはず。
(もっとも、食糧問題の多くは、食糧が足りないことではなく、行き渡らないことによって起きているはずなのだが、それは今は脇においておく)

とはいえ、現実問題として、人間が肉食をやめるのは難しい。
私自身は3年ほど菜食で生活していたりするけれど、周囲では「肉喰いて〜!」と叫んでる若者たちを見るにつけ、菜食が一般に受け入れられる選択肢とは思えない。
(人間の脳は、肉に含まれる脂分を取ることで快感を感じるように作られているので、肉を食べたくなるのは自然な欲求)
肉食自体が文化に根ざしているので、そう簡単にはなくならない習慣だろう。

そんな訳で登場するのが人工肉。
--以下ネタバレあり--

「タンク培養の人工肉」普及は間近?:培養食肉シンポジウムからのレポート(WiredVision)

工場で食肉を効率的に生成できるようになれば、穀物資源の有効活用の問題も、温暖化ガスの問題も解決。動物愛護の人も納得で、めでたしめでたし。

・・・・といくのかなぁ。正直、現時点で人工肉と聞くと、「すこし気持ち悪い」というのが素直な感想。こういう抵抗感は、一般に普及するにつれて、なくなるんだろうか。
あとは、大量の食糧を培養するということで、細菌による汚染も気になる。生体と違って、人工肉の培地には免疫機構なんてないだろうから、細菌の汚染があっというまに広がる可能性がある。

それでも、様々な問題を解決するうえで魅力的な選択肢の一つであることには違いない。
しかし、仮にすべての食糧が工場製になった場合に、一体我々の食生活、体にはどんな影響があるんだろうか。

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[2008.05.15(Thu) 23:56] 読書以外Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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音を脳内で発生させる技術 

2008年05月14日 ()
米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎(WiredVision)
特定の対象だけに声を届ける広告板と、「神の声」兵器(WiredVision)


耳に聞こえない音を直接脳内で発生させて聞かせる兵器の話と、その兵器について触れたページが米国国防省のサイトから消えたという話。

選択的に音を聞かせる技術があるのは知っていたけれど、脳内で音を発生させる現象があって、それが研究されていたというのは知らなかった。確かに悪用もできるけれど、選択的にメッセージを伝えられると言うのは面白いし、聴覚障害がある人にも聞こえると言うから、応用すれば、聴覚障害者に音を聞かせるためのデバイスができるかも。
・・・まだ、ちょっと眉唾モノの技術みたいだけれど、まともに実用化されたら面白い。
でも、昔から「都市伝説」として語り継がれているらしいから、実用化はされないのかな・・・

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[2008.05.14(Wed) 01:01] 読書以外Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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サイボーグ昆虫 

2008年04月05日 ()
気になるニュース * ニュース
昆虫を偵察サイボーグ化:成虫まで生かすことに成功(WIRED VISION)
「サイボーグ化された蛾」が操作に従って飛ぶ動画(WIRED VISION)

うわ〜。そんなことまで研究してるのか。
蛾にマイクなどの機械を埋め込んで、それを操作して偵察用にするっていう話。虫型の偵察ロボットなんて、SFやマンガの世界のことだと思っていたけれど、そのうち本当に使われるのかもしれない。
・・・捜査操作しきれないとは思うけれど。マイクの電力をどうするか、って問題もあるだろうし。


しかし、いくら小さいとはいえ、生命のあるものを強制的に操作するのは、ちょっと抵抗を感じてしまうなぁ。

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[2008.04.05(Sat) 01:42] 読書以外Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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ロボットは不気味の谷を越えるか 

2008年03月04日 ()
気になるニュース * ニュース
人間に近づくロボットたち

「不気味の谷」という言葉(理論)がある。
デフォルメされた人間の姿って、親しみを持つことが可能なんだけれど、どんどんリアルに近づけていくと、ある時点で「うわ、気持ち悪い」という感覚を抱いてしまう、という理論。
下手に人間に似ているだけに、なんともいえない生理的な嫌悪感を感じてしまう。コンピュータグラフィックスで書かれた、変にリアルなキャラクターを、気持ち悪く感じた人もいるだろう。

冒頭の記事のロボットは、かなり人間に近い雰囲気を出している。でも、正直、私の感覚では「気持ち悪い」に属する。静止画像だから、酷い違和感は押さえれているけれど、実際に見たら生身の人間が持つ「ゆらぎ」(無駄な動作、あえて言うと不安定感)のようなものがないと、なまじ人間に似ているだけに、違和感が増幅される気がする。

それでも、どんどんリアルさを追求していって、ついには「不気味の谷」を超える時が来るんだろうか。
それとも、どこかで「人間に似せすぎてはいけない」という規制でも生まれて、ある程度のデフォルメが必要になるんだろうか。

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[2008.03.04(Tue) 21:46] 読書以外Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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